【職場のハラスメント】「自分が正しい」と思い込む上司にどう対応すればいい?具体例で知る職場のハラスメント対応「初動対応の重要性」 書籍『職場問題ハラスメントのトリセツ』のご紹介 2026.01.16 20:15 公開 執筆者村井 真子 本記事では、村井真子氏の著書『職場問題ハラスメントのトリセツ』から「自分を客観視する力が弱い人」が加害者になってしまうケースを抜粋・編集して紹介します。 記事の続きを読む 1/4 出所:村井真子著『職場問題ハラスメントのトリセツ』 画像と一緒に記事を読む 関連記事 まだ間に合う!「50歳からのマネープラン」…第一歩は「ズボラ収支確認法」 「人間は大きく分けると、計画的な人と、行き当たりばったりの人の2つのタイプがあるように思います。若い頃から計画的に生きて順風満帆の人もいるでしょう。けれど、50歳ともなれば、人生後半の計画を立てる難しさを感じる人が多いのではないでしょうか?」 そう語るのは人気ファイナンシャルプランナーの坂本綾子さんです。 著書『節約・貯蓄・投資の前に 今さら聞けないお金の超基本』(朝日新聞出版)がベストセラーとなっている坂本さんは、とにかくわかりやすく丁寧にお金の知識を伝える達人です。 そんな坂本さんの新刊、『まだ間に合う! 50歳からのお金の基本』(エムディエヌコーポレーション)では、50歳からのマネープランを立てる上で、「これだけは!」押さえておきたいお金の仕組みを多数掲載しています。今回はその中から、まずは押さえておきたいお金の基本をご紹介します。 定年後のお金事情、老後も働く60代世帯の貯蓄はいくらか 定年後のお金は誰もが不安になるもの。老後不安の原因を突き止めようとすると、その正体はお金であることも少なくありません。今回は、老後もはたらく世帯の貯蓄について公開データをもとに見ていきましょう。 60歳代の貯蓄額はどのくらい?ゆとりある老後への2つの方法 老後資金のための金融資産が十分ではない世帯も多くあります。ここでは定年退職前後である現在の60歳代の貯蓄額と、老後資金を貯めるにはどのようにすればいいのかについてみていきます。 定年後のお金事情、老後の生活費はいくら必要か? LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #ハラスメント #上司 #職場 #会社