美男美女過ぎ!江口洋介&森高千里の夫婦ショットが話題 松尾貴史が忘年会ショット披露
テレビ業界の現状についても解説
出所:株式会社WOWOW「デビュー35周年を迎えた森高千里を3カ月にわたりWOWOWで特集決定!豊洲PITで行なわれる最新ライブを、12月18日(日)に独占放送・配信!さらにライブヒストリー集とMV集もお届け!」
タレントの松尾貴史が2026年1月2日までにInstagramを更新しました。
忘年会でのオフショットを披露しました。江口洋介と森高千里夫妻らと過ごした様子を公開しました。
記事後半ではテレビ業界の現状についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 松尾貴史が忘年会の様子を投稿!江口洋介&森高千里夫妻ショットが話題に
松尾貴史は「吉例の忘年会」とつづり、親交の深い友人たちとの忘年会を開催したことを報告しました。
写真には江口洋介と森高千里夫妻が揃って出席している姿が収められており、笑顔で酒席を楽しむ睦まじい様子がファンを喜ばせています。
他にも俳優の佐藤浩市らとの写真も公開しました。
2. 56歳・森高千里「17才」「雨」「私がオバさんになっても」などヒット曲多数 夫は江口洋介
森高千里は1969年4月11日生まれの56歳。
1987年に歌手デビューし、1989年に「17才」でブレイクを果たします。代表曲は「雨」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」など。
独自の視点から描かれる歌詞の世界観や、楽器演奏もこなすアーティストとして独自の立ち位置を確立し、男女を問わず多くのファンを獲得しました。
1999年、俳優の江口洋介と結婚し、2児の母です。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)