救急救命士として働く「細身の男性」 苦手な筋トレを2か月間続けた姿に「これヤバすぎる」「すごい努力だな」
【写真提供】@vinsqn_(投稿・写真著作権者)
2か月間筋トレに励んだ男性の驚きの変化が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@vinsqn_」さんです。
当ポストは執筆時点で291万3000件を超えて表示されており、「2か月でこれヤバすぎる」「すごい努力だな尊敬」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、トレーニングにかかる平均的な費用についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 2か月に及ぶ筋トレの「成果」が話題
「腕がチー牛すぎた為2ヶ月必死に筋トレした結果...(後略)」そんなコメントとともに投稿されたのは3枚の写真。
そこに写っていたのは、筋トレを始める前と2か月後の腕の様子でした。
1枚目の筋トレ前の腕は細く、筋肉量は少ない印象です。ところが2か月間、筋トレに励んだあとの写真では腕全体の筋肉の厚みが増し、上腕二頭筋は大きく盛り上がっています。
自虐的な言葉とは裏腹にその変化は一目瞭然で、わずか2ヵ月でこれほど成果が出るとは驚きですね。
そんな筋トレのビフォーアフターは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。