「ねこと暮らすということ」 ブラッシング後の光景を思わず二度見「わかりすぎて笑った」「なぜか出てくる宝物」
出所:Maliflower73/shutterstock.com
「猫ちゃんとの暮らしにまつわるエピソード」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@89maro_neko」さんです。
当ポストは執筆時点で40万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、猫の飼育費用についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「ねこと暮らすということ」がわかる写真
「ねこと暮らすということ」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。そこに収められているのは猫のちくわくんと、飼い主である@89maro_nekoさんの膝ですが…。
視線を惹くのは、座の上にのっている「大量の猫の毛」。ブラッシングでとれた「抜け毛の多さ」が一目でわかる光景です。
ちくわくんの「どうしたの」とでも言いたげな表情も愛らしく、思わず見入ってしまいますね。
@89maro_nekoさんに当時の状況を聞くと「抜け毛が目立ったのでしっかり目にブラッシングした直後の写真です。あまりブラッシングが好きではないので抱っこしながらブラシしたりしてるうちに毛まみれになってました」と教えてくれました。
ブラッシングの時は「ほぼ毎回こんな感じになります」とのこと。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。