高齢出産でよかったと思えること〜若い頃に産めなくてもマイナス面だけじゃない 2019.03.13 06:00 公開 執筆者シマダマキ 女性の社会進出にともない、どうしても避けて通れないのが「高齢出産」問題。若いほうが妊娠も出産もスムーズといわれているのはわかっているけれど、その頃はご縁がなく……そんな人も多いはず。「かなり歳がいっちゃってるし、子供どうしよう」と悩んでいる方に、高齢出産でよかったことを筆者の実体験をもとにお伝えします。 記事の続きを読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 3人の子どもを持って気づいた「2人目育児特有の切なさと罪悪感」 小2、年少、1歳半の子がいる我が家ですが、3人目育児が落ち着いてきた今思うのは「一番大変だったのは1人目と2人目の産後だった」ということ。特に2人目育児は、「待っててもらえない」ことと「複雑な愛情問題」の2点が大変でした。 我が子にイライラしていた私、何を変えたら楽になったのか 親は子どものしつけについて悩むことも多いもの。ついつい口うるさくなってしまうこともありますよね。筆者もわが子が3歳になるまでは、イヤイヤばかりで計画通りに事態が進まないことに対して何度もイライラしていました。 保育園に入れても仕事に行けない!? 知っておきたい「保育園あるある」 「8年間授乳中です」…断乳しないのは恥ずかしいこと? LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #出産