3. 【戸建て簡単DIY】ニトリ×100均アイテムで見やすい冷凍庫収納を実現
まず、冷凍庫の手前部分に、伸縮機能がついたニトリの「野菜・冷蔵庫トレー(ワイド)」を設置します。トレーの中に、「伸縮仕切り板」を組み合わせ、さらに「極細クリップ」で開封済みの袋をとめて立てて冷凍食品を収納します。
続いて、「野菜・冷蔵庫トレー(スリム)」を配置し、丁度良いサイズの冷凍食品を入れます。
次に使用するのは100均アイテム。
ダイソーの「立てて置ける保存容器(小分け)」には、ミニハンバーグやグラタンカップなど、半端に残ったお弁当のおかずをまとめて立てて収納します。
セリアの「立てて収納(大)」には、小分けにした鶏肉や豚肉を挟んで保管。
「とり肉」「ぶた肉」とラベリングして分かりやすいようにしました。
最後に、セリアの「フリーザトレー(ロング)」に、大人買いしたアイスを詰めて、冷凍庫の上段に収納しました。
ニトリと100均アイテムを駆使して、@mii_no_kurashi_さん家の冷凍庫はどのように変身したのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。