【マジで何】玩具の裏に発見したマーク 「謎の数字と矢印」に思わず二度見してしまう
出所:AYO Production/shutterstock.com
「玩具の裏側に発見したマーク」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@KOH_ncp75」さんです。
当ポストは執筆時点で540万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、2024年度の国内玩具市場規模についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「マジで何」発見した数字と矢印
「この数字と矢印みたいなやつマジで何 製造時間かな?」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
そこに収められているのは@KOH_ncp75さんが分解しようと手にした、車の玩具。玩具の裏側を見てみると、数字と矢印のマークが目に飛び込んできます。
@KOH_ncp75さんは「改造するつもりで分解しようとしたところ、見つけました。名称も分からないので、せっかくだしXで聞いてみることにしました」とX上に写真を投稿したそうです。
話題となったマークは「デートマーク」と呼ばれるもので、プラスチック製品の「製造年月日」などを表示するための刻印といわれています。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。