宝島社は、ファッションや雑貨の有名ブランドグッズが付いた雑誌やムック本を得意とする出版社です。気になるブランドと次々とコラボし、発売前に予約が殺到するほどの人気アイテムが出るなど、消費者のニーズをいち早くキャッチし発信しています。
今回、そんな宝島社の大人のモノ&トレンド誌『MonoMax』2025年11月号では、紀ノ国屋グッズが付録として登場します。
予約が始まると、宝島社公式サイトの売れ筋ランキングにて上位にランクインするなど、人気となっているようです。
1. MonoMax「紀ノ国屋コラボ」4つのおすすめポイント
- 人気ブランド紀ノ国屋との再コラボが実現
- 通常号は5つのポケットが便利なトートバッグ
- 増刊号はシーンによって使い分けられる2層式お財布ショルダーバッグ
- 男女や年齢問わず使いやすいデザイン
2. 秋のおでかけ準備にゲットしたい「紀ノ国屋コラボ」
クオリティの高い付録が付くことで有名なMonoMax。2025年10月9日(木)発売の2025年11月号では、例年人気が集まる紀ノ国屋とのコラボアイテムが再び登場します。
これまでも宝島社の雑誌で高い人気を誇ってきた紀ノ国屋コラボ。今回の付録が発表されると、宝島公式チャンネルの売れ筋ランキングでは、3位・4位にランクイン(2025年9月12日時点)し、発売前から注目を集めています。
通常号には秋のおでかけにピッタリな「5ポケット付き!トートバッグ」が、増刊号には「2層式お財布ショルダーバッグ」が付いてきます。どちらも紀ノ国屋らしいデザイン性と収納力を兼ね備えたアイテムなので、気分や好みに合わせてチョイスしてみてくださいね。
それでは、それぞれの特長をチェックしていきましょう。
3. 紀ノ国屋5ポケット付き!トートバッグ
通常号の付録は、紀ノ国屋の「5ポケット付き!トートバッグ」が登場。昨年に引き続き大好評だった紀ノ国屋コラボが今年もやってきました。
肩掛けできるトートバッグは、荷物が多くても安心。バッグの内側には、前ポケットやドリンクホルダーなど、5つの便利ポケットを装備しています。また、天ファスナー付きで中身が人目に触れないのもうれしいポイントです。
お買い物に便利な容量は、13インチのPCもすっぽりしまうことができます。約12.5cmのマチなので、さまざまなアイテムの持ち運びに便利です。
3.1 商品詳細
- サイズ(約):高さ33.5×幅45.5×マチ12.5cm
- 発売日:2025年10月9日(木)
- 価格:1390円(税込)
4. 紀ノ国屋2層式お財布ショルダーバッグ
セブンネットショッピング、セブンイレブン、宝島チャンネルにて発売される増刊号には「紀ノ国屋2層式お財布ショルダーバッグ」が付録として登場します。
バッグ部分には、お財布スペースとしてカードポケット3つ、コイン室1つ、お札やスマホを収納できる仕分けスペース2つを備えています。さらに、メイン収納スペースと分かれているため、荷物の整理がしやすい便利な2層構造となっています。
ストラップの長さやバッグの持ち方により、バッグの印象もチェンジ。ショルダーバッグとしてはもちろん、ワンハンドルバッグとして使ってもおしゃれです。
また、お財布機能を備えた「ショルダーバッグ」は、ショルダーストラップの取り外しが可能なので、「ポーチ」としても使用でき、シーンによって使い分けることができます。ショルダーバッグだけでなく、ポーチ単体としても使える汎用性も高いアイテムとして活用してくださいね。
4.1 商品詳細
- サイズ(約):高さ11cm×幅18.5cm×マチ5cm、(ショルダーストラップの長さ)130cm(最長)
- 発売日:2025年10月9日(木)
- 価格:1390円(税込)
【MonoMax 2025年11月号 増刊】1390円(税込)
5. 飽きのこない色味が魅力のバッグ2種
宝島社から発売されるクオリティの高い付録アイテムたち。次号が発表される度、アイデアにおどろいたりかわいさに即予約したり、楽しませてくれるものばかりです。
今回は人気の紀ノ国屋との恒例となったコラボということもあり、発売当初から宝島社ランキングにて上位にランクインする人気ぶりに。秋のおでかけはもちろん、デイリーユースにも使いやすいラインナップとなっているので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。





