「冷凍庫の氷がくっついてる(涙)」冬に固まりがちな製氷室の氷『アイラップ』でパラパラに!? 意外な活用術に目からウロコ
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くっついて固まりがちな製氷室の氷。「使いたいときにすぐ使えない!」とイライラしてしまう方も多いのではないでしょうか?
今回は、そんなプチストレスを解消してくれる、SNS上で話題の「製氷室の氷がくっつかない方法」をご紹介します。
投稿したのは、袋のラップ『アイラップ』の公式アカウント(@i_wrap_official)。
2025年2月24日時点で、1万5000件以上の表示回数と79いいねを集めています。
記事後半では「ポリ袋・ラップに使う1カ月あたりの平均支出額」についても紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。
1. 『アイラップ』公式アカウントが教える「製氷室の氷がくっつかない方法」
アイラップ公式Xアカウントが2025年1月29日、4枚の写真と1本の動画とともに「アイラップを使った製氷室の氷がくっつかない裏技」を投稿しています。
その裏技はとても簡単で、製氷皿にアイラップを敷くというもの。
たったこれだけで、1個1個の氷がくっつかずにパラパラになっている様子が動画で紹介されています。
アイラップと同シリーズの『なんでもシート』でも、同様の効果が得られるそうです。
意外な活用方法ですが、アイラップの使用用途の幅広さに驚いてしまうとともに、すぐに試したくなってしまう投稿でした。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。