片付かない家にある「捨て方がわからないもの」3選!今すぐ捨てるための<捨て方リスト>
シンプルライフは物価上昇や環境配慮といった時代の流れからも近年注目されています
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モノや情報にあふれている現代に、すっきりとしたシンプルな暮らしを望む人たちがいます。
そうした人たちはときにミニマリストやシンプリストと呼ばれ、新たな生活スタイルとして社会に浸透しています。
今回は、片付かない家にある「捨て方がわからないもの」3選と今すぐ捨てるための<捨て方リスト>を紹介します。
記事後半ではシンプルライフの社会浸透とともに注目されるリユース業界の市場規模についても触れています。
1. 片付かない家にある「捨て方がわからないもの」その1:乾電池
使い切った乾電池。後で片付けようとその辺に放置したまま色々なところに散らばっているということはないですか。
小さな容器や袋を用意してそこに必ず入れるように習慣づけましょう。
何ごみとして出すかは市町村によって異なり、リサイクルのための回収ボックスが設置されているところもあります。
捨てる際は必ず、すべての+極とー極をセロハンテープやビニールテープなどで絶縁してから捨てましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。