手を痛めた子どもがレントゲン撮影をしてみたら、想像を超えたまさかの写り具合だったと、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーのココ3さん(@shonancoco3)。
当ポストには2024年6月20日時点で24万件を超えるいいねが集まり、「レントゲンまでかわいいなんて!」「思い出の品になりそうですね」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の中では、こども医療費助成についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
※ポストの画像は【写真2枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 子どもの両手のレントゲン写真を見てみたら…
「手を痛めてレントゲン撮ったんだけど可愛いすぎて先生と一緒に笑ったww」というコメントとともに投稿されたのは1枚の写真でした。
そこに写っていたのは、とてもかわいらしい子どもの両手!指の骨のひとつひとつが小さくて丸みを帯びており、思わず顔がほころんでしまいますね。
2. レントゲン写真のかわいらしさにコメントが続々
ドアに指を挟んでしまったお子さんを心配して、病院に向かったココ3さん。
レントゲン検査で安堵するとともに、写真の手の愛らしさに目を奪われたとのこと。「プクプクの手、骨も小さく丸っこくかわいいな」と感じたそうです。
現在の様子については、「テーピングをして経過観察中ですが、怪我を気にせず元気いっぱいに生活しています」と教えてくれました。
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には、
- 「えっ!?デフォルメされてる訳じゃないんですよね?」
- 「子供のかわいい手は骨までかわいかったんですね」
- 「レントゲンでもこんなにかわいいなんて。本人みたら眩しすぎて見えないかもです」
など、小さな手のかわいらしさに注目したコメントが数多く寄せられました。
手を痛めてレントゲン撮ったんだけど可愛いすぎて先生と一緒に笑ったww pic.twitter.com/dK8GeMZG2S
— ココ3 (@shonancoco3) May 31, 2024
3. こども医療費助成は都道府県によって内容に違いも
病気やケガなど、親世代以上に病院のお世話になることが多い子どもたち。
厚生労働省によると、子どもの医療費の一部負担(自己負担)の割合は、6歳(義務教育就学前)未満の者は2割、6歳(義務教育就学後)以上の者は3割負担となっています。
その負担軽減を目的とした「こども医療費助成」は、都道府県や市区町村によって助成対象や内容が異なる状況です。厚生労働省では、今後子どもにとってより良い医療を実現するための取り組みが進められています。
いかがでしたでしょうか。今回はXで話題になっている「子どものかわいいレントゲン写真」についてご紹介しました。
バイクが好きなココ3さんは、所有している愛車とのおでかけの様子を投稿されています。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
参考資料
成瀬 亜希子

