課長になったのに昇給はわずか…部長になれば年収が上がるのか?平均値を検証 〈一覧表・グラフつき〉20歳代「昇進したくない人の割合」は5割以上 2024.05.05 18:10 公開 執筆者加藤 聖人 平均値を見れば、部長への昇進によって月額10万円程度の賃金アップが見込めます。しかし、職種や地域によって賃金格差があり、会社の規模や業績によっても大きく左右されます。 記事の続きを読む 1/3 出所:内閣府男女共同参画局「第2章 調査結果」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【7万円給付】住民税非課税世帯って誰が該当するの?子育て・医療費など優遇制度まとめ 物価上昇が進む中、6月には定額減税が控えます。一方、住民税非課税世帯に対する7万円の給付が進んでいます。対象となり年収やほかの優遇制度などについて確認しましょう。 GWの散財に注意!元銀行員が見た「お金が貯まらない人」のNG行動5選 本記事では、お金が貯まらない人の特徴について元銀行員の筆者が解説します。記事の後半ではレジャー費の目安についても紹介しますので、ぜひGW中の支出管理に役立ててください。 公務員の給与はいくら?ボーナスの支給月数が減っているって本当? 国家公務員のモデル月給は令和4年度およそ41万円で、賞与は年間4.4か月分です。賞与の支給月数は、平成前半には5か月を超える支給月数の時期もあったため、そのころと比べると支給月数は近年減っています。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #課長 #部長 #年収 #賃金