【デュエルマスターズ買取】初期カードで高く売れるもの3選
デュエマクラシックの影響で注目度アップ! 高騰したカードも…
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デュエルマスターズは最近、デュエマクラシックの影響で初期カードが注目され始めています。
初期カードの中には価格が高騰し、高額で取引されるものも存在します。
今回はトレカの流通量が最も多い専用フリマサイト「magi」で、高額で販売されたデュエルマスターズの初期カードを3つ紹介します。
1. DEMOカード
DEMOカードとは、デュエルマスターズの初期の大会で上位成績を収めた人に配布されるプロモカードのことです。
通常とは違う光り方で、カードの背面に「DEMO」の文字が書かれているのが特徴です。
残念ながらmagiでの落札は確認できませんでしたが、1枚で数十万円以上の売買が期待されているカードもあります。「第1回デュエルマスターズ全国大会優勝&準優勝景品」などは高額です。
2. 悪魔神バロム
悪魔神バロムは初期カードが高額で落札されています。
闇文明の進化クリーチャーで、バトルゾーンに出した時の効果が非常に強力です。
直近だと3000円前後で落札されることが多く、最高落札価格は海外版を除くと「BGS9 悪魔神バロム 初期SR:3万9800円」でした。BGS9の評価を得ており、初期カードの中でもかなり状態がいいカードでした。
2.1 悪魔神バロムの落札歴 ※「magi」実績
BGS9 悪魔神バロム 初期SR:3万9800円
悪魔神バロム SR 初期:3800円
著者
1996年生まれ。昭和女子大学卒業。検索技術者検定3級、栄養士、中学校教諭一種免許状(国語)、高等学校教諭一種免許状(国語)、高等学校教諭一種免許状(書道)、司書、司書教諭、NEALリーダー、SNSマーケティング検定、古物査定士資格を所有。昭和女子大学在学中は、株式会社早川書房のプロジェクトに参加。株式会社フジテレビジョンのホウドウキョク、株式会社虎の穴でインターンを経験。また、公益財団法人私立大学情報教育協会が実施する産学連携事業「社会スタディ」で優秀賞を受賞、公益財団法人昭和池田記念財団が実施・文部科学省が後援する「学生論文昭和池田賞」で優秀賞を受賞。古物査定士、検索技術者検定3級、司書、司書教諭、SNSマーケティング検定資格所有。大学卒業後はフリーランスとして、株式会社マーケットエンタープライズ「高く売れるドットコム」、「おいくら」においてポケモンカードや遊戯王カードなどのトレーディングカード記事や時計、トヨタ車・日産車・スバル車などの車記事を執筆やディレクションするほか、着物や骨董品の専門買取店等で買取記事を執筆など。株式会社鈴甲子においては、HPや商品紹介文作成、五月人形分野で内閣総理大臣特別賞を受賞・経済産業大臣指定伝統工芸士として認定されている「鈴甲子雄山」のブログや一次産業・二次産業(BtoB)に従事する職人など、職人の知識を言語化・記事。コラムは、株式会社小学館「Suit-woman」や株式会社アシロ「MISYU」など。昭和女子大学在学中は、株式会社早川書房のプロジェクトに参加。株式会社フジテレビジョンのホウドウキョク、株式会社虎の穴でインターンを経験。また、公益財団法人私立大学情報教育協会が実施する産学連携事業「社会スタディ」で優秀賞を受賞、公益財団法人昭和池田記念財団が実施・文部科学省が後援する「学生論文昭和池田賞」で優秀賞を受賞。