自動運転の「ゆりかもめ」だからこそなせるワザ
ゆりかもめがこのような雪の中でも走行できたのは自動運転が搭載されているからです。悪天候の中、諦めずに前に進み続けてくれたゆりかもめには拍手を送りたいですね。
この後、ゆりかもめは雪の影響を大きく受け、2024年2月5日の夜9時頃、汐留〜新橋間の列車が立ち往生し、乗客を線路に降ろして汐留駅まで誘導したというニュースがありました。
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には、
- 「すごいぜ!ゆりかもめ」
- 「自動運転だから前が見えなくても大丈夫なのか!安心した。」
など、ゆりかもめの頼もしい姿に感動した方からのコメントが多く寄せられました。
前が雪で埋まって何も見えないのに黙々とレインボーブリッジを渡っていくゆりかもめ、頼もしくて好き pic.twitter.com/EwxvzYpviJ
— ざっかりー (@Zacharylion) February 5, 2024