【ガーデニング】寒さに負けず、1月に準備して春を迎える! 冬植え・冬蒔きにおすすめの花3選
チューリップ、クレマチス、バラ… 冬の庭仕事で春を華やかに
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寒さにより外に出るのがおっくうなこの頃。お庭計画が捗らないこともあります。
特に、1月は種まき、植え付けができないイメージを持っている方もいるのではないでしょうか。
しかし、この時期に植えることで、春をより一層楽しむことができるお花があります。今回は、冬植え、冬蒔きのお花を参考価格と一緒に3つ紹介します。
1. 【1月に植えておきたいお花その1】チューリップ
春の訪れを感じさせるチューリップ。植え付けの目安は10月~1月です。かつては富裕の象徴の花とされていたこともあり、多くの人に愛されています。
色はレッドやピンク、イエローなど。寄せ植えをする場合に、チューリップを主役にすると映えるでしょう。
原種チューリップの場合には、植えっぱなしでも大丈夫。花姿は、交配種のチューリップとはやや異なります。※参考価格:100~200円前後(1球)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。