土佐犬さんと共に暮らす白猫さんの、犬らしさがあふれる成長姿がTwitterで注目を集めています。
投稿したのは、Twitterユーザーの「@6464prpr」さん。
当ツイートには2023年6月16日時点で3000件を超えるいいねが集まり
「1枚目『もうあとはワンって鳴くだけ』というくらい、犬らしい!!」
「自分のことを土佐犬サイズだと思っていそう」
「王者の風格がありますね」
といったコメントが寄せられるなど話題となっています。
※ツイートの画像は【写真3枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するツイートは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
白猫さんの「犬っぽさ溢れる佇まい」にホッコリ
『「小さい頃から犬と暮らした猫は、どこか犬っぽい」みたいな画像ツイートが流れてきたのですが。過去の写真を漁って確認してみたら、たしかにうちもそんな感じでした。ていうか立ち方と歩き方が、うちの犬そっくりなんよ、ネコリアン。』
そんなつぶやきとともに投稿されたのは3枚の写真でした。投稿したのは、土佐犬さんと白猫さんとともに山暮らしをされている「@6464prpr」さんです。
写真には、白猫さんと土佐犬さんの様子がおさめられています。1枚目に映るのは、幼少期の頃と思われる白猫さんの姿。ワンちゃんの足元で同じように手足を広げ、力強く佇む様子が印象的です。
2枚目の写真には、布団の上でくつろぐ2匹の様子がおさめられていました。どこかワンちゃんらしさを感じる、ドシンと構えるような立ち方が印象に残りますね。
著者
1989年生まれ、群馬県出身・在住。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にてニュース解説記事の編集・執筆に従事後、現在は厚生労働省管轄の年金・貯蓄・資産運用・住宅ローン・FX等の記事制作支援を担当。現在は群馬県内の中山間地域に暮らしながら、二地域居住・地方移住・地方での働き方をテーマとした記事では、地方で生活する当事者の視点をあわせて執筆・監修している。証券外務員一種、3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)保有。
フリーランスライターとして活動した後、東京都世田谷区の訪問介護事業所の訪問介護職員、地域情報サイト編集記者、老人ホーム検索サイト編集者、おすすめ情報サービス編集者を経て、現職。訪問介護の実務経験と介護福祉士実務者研修の修了を通じて、地方における医療・介護アクセスの実情にも知見を持つ。介護職員初任者研修・介護福祉士実務者研修修了。
早稲田大学文化構想学部文芸・ジャーナリズム論系卒業。学部では戯曲・研究創作ゼミに所属し、主に英米の劇作家の作品を耽読。早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース中途退学。準修士(ジャーナリズム)。大学院では精神医療の現場にてアートセラピーの実践者を取材し、ルポの執筆を行う。
【主な執筆・監修テーマ】
年金・貯蓄・資産運用などの家計分野に加え、二地域居住と特定居住促進計画、テレワークの普及状況、鳥獣被害と農林業、地方の教育費負担など、地方で暮らすことに関わる公的統計の解説を継続的に担当。
【編集方針】
記事中の数値は原則として官公庁・公的機関が公表する一次資料にあたり、出典と公表時期を明記しています。制度や支援策は改正・年度更新があるため、適用可否は各自治体の窓口や公式情報での確認を推奨しています(2026年8月28日更新)。