【ガーデニング】5月に種まきできる草花!お洒落なカラーにときめくオススメ植物7選
開花が待ち遠しい!鮮やかな色合いで存在感抜群の花たち
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5月が近づき、春花壇はそろそろ終わりに近づく頃です。冬から春にかけて開花した花を整理して、徐々に夏花壇へシフトしていきましょう。
5月は夏から秋、冬に咲く草花の種まきに適した時期。種から育てると、コスパよく植物を育てることができます。
そこで今回は、5月に種まきができる草花を紹介します。お洒落なカラーが楽しめる植物をお伝えするので、さっそくみていきましょう。
5月に種まき可能!お洒落なカラーにときめく草花・オススメ7選!
ジニア
初冬まで花が咲く華やかなジニア。カラフルな花色が特徴の一年草で、夏以降の花壇を明るく彩ります。
ハッキリとした色合いが特徴ですが、オススメはアンティークカラーの品種。くすんだカラーがお洒落で、寄せ植えにも重宝します。草丈が高い品種は切り花としても楽しめます。※参考価格:200~300円前後(種、1袋)
センニチコウ
丸い苞が可愛らしいセンニチコウは、庭のアクセントになる一年草。キレイな花は適宜カットして、ドライフラワーにして楽しむこともできます。開花期は11月まで。
センニチコウは可愛らしいレッドカラーとホワイトカラー、淡いパープルやピンクカラーがオススメ。品種によって微妙に色合いが異なるので、好みのテイストを選ぶとよいでしょう。※参考価格:100~300円前後(種、1袋)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。