ワークマンは手ぶらで持ち運べるバッグのバリエーションが豊富です。スマホの入るサイズから背負えるバッグパックまで、プロが毎日の現場で使えるハイスペックなアイテムがそろっています。
こちらの記事ではそんなワークマンの手ぶらバッグを3つ厳選してご紹介します。
1. ワークマンの「手ぶらバッグ」4つのおすすめポイント
- プロ仕様の素材を採用しており耐久性が高い
- お手頃価格なのに機能にこだわりあり
- ユニセックスなデザイン
- ワークマンの店舗でもオンラインストアでも買える
公式の口コミ
ワークマンのバッグはどれも好評を博していますが、今回ご紹介する手ぶらバッグも多くの高評価レビューが集まっています。「思った以上の収納力」「両手があくので便利」など実際に使ってみた方々の声なので、興味のある方は要チェックですよ。(出所:ワークマン公式オンラインストア)
2. スマホはいってちょうどいいサイズ「ショルダーバッグ」4つ
ほぼ毎日外出するほうだという方なら見逃さないでほしい、厳選の小ぶりの手ぶらバッグをご紹介します。3アイテムはそれぞれ特徴のある商品なので、全部チェックするのがおすすめです。
ジョイントサコッシュ
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商品名にジョイントとあるのは、シリーズ品のバックパックに付けることができることを示しています。もちろん単体での持ち運び能力も優秀です。内側には2つのポケット、さらに背面と前面にもポケットを配しており、細々としたものを整理して収められます。
ブラックのみ撥水テクノロジーのREPELTEX(リペルテックス)を採用しており、10000mmの耐水圧性能を備えています。ブラウン・カーキ・ベージュも、ワークマンでお馴染みのDIAMAGIC DIRECT(ディアマジックダイレクト)という耐久撥水加工により、耐久撥水かつ汚れの落ちやすいつくりです。
- 価格:980円(税込)
- サイズ:(縦)約19cm×(横) 約25 cm
- 容量:約2L
- カラー:ブラック/ベージュ/ブラウン/カーキ
- 素材(ベージュ・ブラウン・カーキ):(表地)ポリエステル100%、(裏地)ポリエステル100%
- 素材(ブラック):(表地)合成皮革、(裏地)ポリエステル100%
- メッシュ部分:ポリエステル100%
マルチケース
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「マルチケース」はマチ幅約1cmながら、カードポケット4つとファスナーポケット3つを備えています。CORDURA(R)生地なので擦れに強く、毎日持ち歩いても傷みにくいです。
お店での支払いにキャッシュレス決済をよく使うという方なら、カードとお札を少し入れてお財布代わりとして便利に使えます。
- 価格:980円(税込)
- サイズ:(縦)約18cm×(横) 約14cm×(幅) 約1cm
- カラー:ブラック/ブラウン/カーキ
- 素材:(表地)ポリエステル、(裏地)ポリエステル
BASIC(ベーシック)ショルダーバッグ
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メインポケットを覆うかぶせ部分が面ファスナーで留められます。メインポケットの内側にはスマホなどを収納できるポケットもあります。また、外側にはファスナーポケットもあり、頻繁に使う交通系ICカードなどを収納するのに便利です。CORDURA(R)生地を採用しています。耐久性が高く、毎日使っても傷みにくいつくりです。
- 価格:1900円(税込)
- サイズ:(縦)約18cm×(横) 約29cm×(幅) 約4.5cm
- 容量:約2L
- カラー:ブラック/ブラウン/カーキ/ネイビー
- 素材:(表地)ナイロン100%、(裏地)ポリエステル100%
4. ワークマンの手ぶらバッグは使いやすさに定評あり
ワークマンの手ぶらバッグは、使いやすさに定評があります。特に長期で頻繁に使うことを考え抜かれていて、生地や機能もプロ仕様です。ぜひふだん使いのバッグの一つとしてご検討くださいね。
