幸せと愛に満ちた笑顔を浮かべる猫さんの様子がTwitterに投稿され、注目を集めています。
投稿したのは、猫に関するツイートを多数投稿されている「@mero627puri914」さんです。
当ツイートには2023年1月5日時点で1万件を超えるいいねが集まり、
「生きていてくれてありがとう」
「幸せな表情を浮かべていて、見ていると嬉しくなります」
「こんなに可愛い写真を撮影できるのは、常に愛情を注いで見守っている飼い主さんだけという点も含めて、見ていると本当に幸せになります」
といったコメントを添えた引用リツイートが続出するなど話題となっています。
※ツイートの画像は【写真4枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するツイートは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
チャーミングな笑顔を浮かべるプリンちゃん「お気に入りの4枚」の写真が話題に
2022年12月29日に「@mero627puri914」さんが投稿した、「お気に入りの4枚」の写真が添えられたツイートが反響を呼んでいます。
写っているのは、うるうるとした大きな瞳がとっても印象的な「プリン」ちゃん。推定1歳の女の子です。
プリンちゃんは子猫の頃に、飼い主さんの自宅の近所をヨタヨタと歩いていたところを保護されたといいます。現在は、飼い主さんと先住猫の「メロン」くんたちと一緒におうちで暮らしています。
そんなプリンちゃんの「愛と幸せ」があふれる4枚の写真が大きな話題となりました。
プリンちゃんの日常風景に、感謝や悶絶の声が続出……!
投稿された写真に写るプリンちゃんは、なんといっても愛らしい笑顔がとっても印象的……!少々上がった口角や、輝かしい瞳を細めた表情はまさに「笑顔」そのものです。
2枚目の写真では、キャットタワーの下から頭を覗かせて、楽しそうな表情を浮かべていますね。「遊ぼうよ~」なんてセリフが聞こえてきそうな愛らしい姿は、見ているこちらも元気が湧いてきます……!
3枚目の写真には、キャットタワーの上にチョコンと座り、どこか一点を見つめるプリンちゃんの姿がありました。
何かに集中している美しい表情はもちろん、モフモフとした毛並みやマシュマロのように白いおてての愛らしさにも、心をギュッと掴まれてしまいますね……!
そして4枚目の写真に写るプリンちゃんは、とっても輝かしい「にっこり顔」を浮かべていました。
とっても穏やかな雰囲気が漂うプリンちゃんの笑顔からは、可愛さはもちろんのこと、大きな幸せが伝わってきます。飼い主さんや、一緒に暮らすメロンくんから「たっぷりの愛」を受け取っていることが読み取れる姿に、心がじんわりと温まります。
そんなプリンちゃんの愛らしい姿に魅了された人は多いようで、投稿には1万件を超えるいいねが集まり、数多くのコメントも寄せられています。
「食べちゃいたいくらい可愛いです!」「可愛い!美しい!キレイ!」といった悶絶の声のほか、「幸せそうな雰囲気に、見ているこちらも笑顔になります。写真を投稿してくださりありがとうございます」「いつも幸せにしてくれる『笑顔の天使』。プリンちゃん、本当にありがとうございます」といった、プリンちゃんや投稿主さんへの感謝の声も続出しました。
😺🍈🍮#今年も残りわずかなのでお気に入りの4枚を貼る
— めろぷり (@mero627puri914) December 29, 2022
続きましてプリンちゃん😍
可愛すぎて4枚じゃ足りない🤭💕 pic.twitter.com/sDu62dbZJ3
にっこり顔が印象的なプリンちゃん、普段は可愛い「甘えん坊さん」
ツイートの投稿主さんに、猫ちゃんについてお話をうかがいました。
――出会いのエピソードを教えてください。
プリンは、家の近所で衰弱してヨタヨタと歩いているところを保護しました。
警察に届けましたが、3ヶ月を過ぎても飼い主は現れなかったので、わたし達の家族として迎えることになりました。
――普段はどのような子ですか?
ヤンチャでいたずらっ子です。甘えん坊でもあるので、優しいメロン(一緒に暮らす猫)にべったりです。
――おもしろい、または珍しいクセなどはありますか?
プリンとメロン2匹とも、とにかく可愛くて癒しです(親バカです)。
――自慢のポイントは何ですか?
Twitterでは、プリンとメロンは「美男美女」と言われることが多いので、そこが自慢できるところかなと思います。
あとは、プリンが「にっこり顔」というところも自慢です。
メロンくんとの素敵な「美男美女ショット」もチェック
幸せと愛に満ちた表情を浮かべる猫さんの、素敵な日常風景をご紹介しました。
「@mero627puri914」さんは、今回ご紹介した写真のほかにも、猫に関するツイートを多数投稿されています。
Twitterでは一緒に暮らす「メロン」くんとの美男美女ショットなど、心温まる写真をたくさん眺めることができます。ぜひ見に行ってみてください。
参考資料
石津 大希
