【ガーデニング】年末に要チェック!残念な庭に共通する5つの「あるある」
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いよいよ暮れが近づくこの季節は、家の総点検をする時期。大掃除も兼ねて、庭の手入れや整理をしてみてくださいね。
ステキな庭は、いつの時代もガーデナーの憧れです(※編集部注)。自分や家族が楽しく過ごせて、リラックスできる庭に整えておきましょう。
そこで今回は自宅の庭が「残念な庭」にならないように、「残念な庭」に共通する5つの「あるある」を紹介します。チェックしてみてくださいね。
【※参考記事】【ガーデニング】大人キュートが止まらない!オシャレで可愛い植物・最強7選
残念な庭に共通する5つの「あるある」
【あるある その1】定番プラ鉢を多く使用している
プラ鉢(プラスチック鉢)は軽量で、耐久性、保水性に優れたガーデニングアイテム。価格も安く、気軽に使いやすいことで多くの人が使用しています。
昔ながらの定番プラ鉢はグリーンやブラウン、ホワイトが多く、機能性を重視しています。カラーや形状もシンプルなので、並べてみてもなかなか見映えがしにくいのが残念なところです。
植物はオシャレな鉢で育てると、印象がガラッと変わります。近年はストーン風やテラコッタ風の鉢など、進化したプラ鉢も出回っているので、上手に活用してみるとよいでしょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。