【ガーデニング】初夏にカワイイ花が咲くハーブ!野趣あふれる美しい庭や花壇になるオススメ6選
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ハーブティーや料理、アロマなどに利用されるハーブは、私達にとって身近な草花。
ハーブは美しく可愛らしい花を咲かせる品種も多く、観賞用にもオススメです。野趣あふれるその花姿に、育ててみたくなる人も多いはず。
そこで今回は、庭や花壇がオシャレになるオススメのハーブを紹介します。
可愛らしい花が咲くハーブ!オススメ6選
センテッドゼラニウム
香りのよい葉をもつゼラニウムはセンテッドゼラニウムに分類されます。野趣あふれる可愛らしい花を咲かせ、花と香りが楽しめるのが特徴です。
開花期は4~7月。白や赤、ピンクの花を咲かせます。過湿が苦手なので、水はけのよい土に植えましょう。
多年草ですが、寒さが厳しいと冬越しができません。冬は防寒対策をしておきましょう。※参考価格:400円前後(3号ポット苗)
サントリナ
小ぶりで球状の黄色い花と細かく枝分かれした葉が個性的なハーブ。鮮やかで珍しい見た目が、花壇のアクセントになるでしょう。
別名コットンラベンダーとも呼ばれ、ラベンダーに似た爽やかな香りを楽しめます。葉を集めて芳香剤として使用できるほか、虫よけとしても活躍します。※参考価格:300円前後(3号ポット苗)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。