「発泡酒・ビール風アルコール飲料」が好きで年間で一番購入して消費する都市はどこ?3位は札幌市、2位は大阪市、そして1位は? 2021.12.12 22:00 公開 執筆者LIMOグルメ部 今回は、総務省の家計調査より、各都道府県の県庁所在地及び政令指定都市(※編集部注)の「発泡酒・ビール風アルコール飲料」の消費ランキングについてみて、金額及び数量別にいきましょう。 記事の続きを読む 関連記事 50歳を超えてから「月30万円の不労所得」を作る4つの方法 最近、コロナ禍による将来不安から投資に興味を持つ人が増えていますが、若い方だけでなく、50代、60代で不動産投資を始めたいという方も多くなってきているように思います。50代、60代は若い人と同じような「リスクを取った不動産投資」は避けるべきですが、狙うべき物件や目指すべきリターンをしっかり定めてから投資をすれば、成果を出すことは十分可能です。そこで今回は、50代、60代が手を出しても良い不動産投資とはどのようなものか、具体的に解説したいと思います。 「厚生年金が月25万円」はどれだけレアなのか?将来の資産を作るヒント 現在の収入を増やす方法はいくつかありそうですが、将来の年金額はどうでしょうか。今の勤め先をいずれ定年退職した後、どれくらいの年金を受け取れるか把握している方は、多くないと思います。生命保険文化センターの調査によると、老後の最低日常生活費として平均22万1000円の収入が必要とのこと。趣味や旅行などを夢見る場合は、月に25万円程度を一つのラインとみてもよさそうですね。そこで今回は、厚生年金を月25万円以上受給している人の割合を調査し、退職後の資産づくりについても考えます。 公務員の退職金。2000万円以上もらっている人は何割か 少子高齢化により老後不安は更に増しているように感じます。老後資金は自助努力でどうにかしようと資産運用に興味のある方が多くなっているようです。特に、今回のコロナ渦で民間企業はボーナスカットや減給となった企業も少なくないようです。そういった出来事が影響を与えているともいえるでしょう。これに対して、公務員は景気の波に左右されず、日本で一番安定している職業と言われていることはご存知かと思います。今回はなかなか表立って公表されにくい公務員の退職金、中でも国家公務員の退職金について確認してみましょう。 【iDeCo】10年で資産残高1000万円を超えた人はどんな運用をしている? LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #グルメ