こんなものまで借りられるとは。意外すぎるレンタルサービス3選 ビジネス、今日のひとネタ 2021.05.01 11:00 公開 執筆者クロスメディア・パブリッシング 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。みなさんは、「レンタル彼女」「レンタルなんもしない人」などのサービスをお聞きになったことはありますか? テレビやネットニュースなどでも取り上げられて話題になったので、ご存じの方も多いかもしれません。これらを皮切りに、いまでは「え!? こんなものまでレンタルできるの」と思うような一風変わったサービスが増えてきています。そこでこの記事では、最近話題になっているサイト「デブカリ」をはじめ、意外なアイデアのレンタルサービスを3つご紹介します。 記事の続きを読む 関連記事 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。2019年3月5日、山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたことをネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」でした。多くの方がご存じのように、常識からは外れているとされる珍しい名前や、漢字の本来の読み方では読めない名前などを「キラキラネーム」と呼びます。赤池さんの例は、いわゆる「キラキラネーム」の改名成功例だとして、メディアなどで話題になっています。 冴えない50歳おじさんの年収を200万円上げた「地味な資格」とは 新型コロナウイルスの流行によって、勤めている会社の業績が落ち込んでしまい、「このままいまの会社で働き続けようと考えていた未来に、暗雲が立ち込めている」という中年ビジネスパーソンも多いかもしれない。とはいえ、転職しようにもアピールできるスキルや誇れるキャリアがともなわず、身動きがとれない人も多いのでは。「そんな悩める中年ビジネスパーソンでも人生を挽回できる方法は、『地味な資格』を取ることです」と語るのは、『おじさんは、地味な資格で稼いでく。』の著者であり、自身も窓際族同然だったサラリーマンから50歳で社会保険労務士の資格を取得し、年収を200万円アップさせたという佐藤敦規氏。中年ビジネスパーソンの人生挽回戦略として、「地味な資格」を解説してもらった。 「え、これやっちゃダメなの!?」 飲食店でのマナー違反 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。お店や交通機関など公共の場所でのマナーについては、「以前よりルーズになってきた」という人は多くいます。「そもそもマナーの数が増えた」という事実もありそうですが、マナーを守らない人が増えているのも、また事実でしょう。マナーが問題視される場所は多くありますが、特に飲食店でのマナーに関して不満を持っている人は多くいるようです。この記事では、無意識にやってしまっている「マナー違反」な行為を紹介していきます。 「了解しました」はマナー違反かそうじゃないか、ネット上で激論 ビジネス、今日のひとネタ 関西人がずっと「全国共通語」だと思っていた言葉3選 ビジネス、今日のひとネタ LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL