ダイソーの『もしもノート』画期的と話題「こんなの欲しかった!」声多数

100円ショップ業界を長らくけん引し続けてきた株式会社大創産業は、広島県に本社を置く企業です。どこよりも圧倒的な価格以上の価値ある商品を提供すべく、進化してきました。

また、ダイソーでは100円ショップでありながら100円の商品以外にも価値ある商品を多数開発。金額の枠を超え、どれも価格以上の満足度が得られていると評判です。

そんなダイソーにて最近話題になっているのが、「もしもノート」と呼ばれるA5判のノートです。5種類が展開するちょっと気になる名前のノート。いったいどのように使うのでしょうか。

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株式会社大創産業は、100円ショップダイソーを運営する企業です。ダイソーは国内3493店舗、海外2248店舗を展開しており(2020年2月末現在)国内のみならず、26の国と地域へ進出しグルーバルなチェーン展開を実現しています。業界動向サーチの「100円ショップ業界の現状と動向(2020年版)」によると、ダイソーは業界1位の売上高を記録。売上高は4584億円にのぼるなど、他社の追随を許さない圧倒的な存在です。

商品数は約70000アイテムもあり、その99%が自社開発商品とのこと。毎月800アイテムもの新商品を開発し続け、日々私たちに驚きを提供してくれています。

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執筆者

ファッションメディアの編集者として15年キャリアを積む。国内外のファッションウィーク「Paris」「NY」 「London」「Sydney」「Tokyo」で取材や撮影も行う。現在、トレンドを先読みする視点を活かし、ファッションやライフスタイルのメディアで編集者として活躍する。