【麻羽たんぽぽの2021年1月12星座占い】金運をよくするために、今「やること」「やめること」

出費・投資・貯金・働き方、金運をみていきましょう。

12月22日の水瓶座グレートコンジャンクションで、木星と土星が重なり、時代の節目をさっそく肌で感じている方もいらっしゃるかと思います。まだ何もなくても、特に水瓶座、次いで双子座・天秤座の方は何らかの変化があるでしょう。

さて、そんなこんなで始まる2021年1月には、太陽も水星も水瓶座に入り、水瓶座には4つの天体が集まります。そして、緊張の角度にあたる牡牛座には天王星があり、火星が1月8日牡牛座に入ってきます。水瓶座と牡牛座が強調されたような状況です。

物理的会えない状況で仕事をするため、テレワークなどが普及してきましたが、旧態依然の組織のままでは運用が難しかったといったことから、組織の土台や働く価値観から検討が始まるかもしれません。
お金を得る新しい方法や、自分自身の新しい価値の創出を考えてみてもいいかもしれません。

この社会が変わろうという今、より良く暮らし、今後の金運に生かすには、今「やること」「やめること」は何でしょうか?12星座別にご紹介しましょう。さっそく、あなたの星座から読んでくださいね。

2021年1月あなたの金運(12星座)

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執筆者
麻羽たんぽぽ

和ハーブと森の占い師/(株)森と紙ひこうき代表取締役/(一社)はこねのもりコンソーシアムジャパン理事Webサービス系の企業で10年間、Webサービス企画に携わったのち、占いを学び、占い館等に出演。さらに西洋占星術の関連からハーブに興味を持ち、ハーブを学ぶ。「生活を楽しみ、こころ豊かに暮らすこと」をテーマに、3つの癒し「占い・ハーブ・森林」を研究し実践している。和ハーブコーディネーター、占い師(西洋占星術、タロット)、ハーバルセラピスト、森林セラピスト、産業カウンセラー。ラジオ番組「麻羽たんぽぽの 占いでわくわくワーキング」エフエム熱海湯河原(79.6MHz)にて放送中(第1・3月曜日14時)著書:和ハーブタロット