「七音」は何と読む?難読キラキラネームでよかったこと・悪かったこと

2020年度版キラキラネーム難読ランキング発表 

ランキングサイト「RANK1」にて『キラキラネーム難読ランキング100選!読めない順に紹介【2020最新版】』が発表されました。そのなかで、特に難読な上位5つの名前をご紹介します。

第5位 黄熊(ぷう)
キャラクターのイメージから付けられたこの名前。明らかに見た目を当て字にしたようです。

第4位 愛羅(てぃあら・あいら)
「あいら」であれば読めそうですが、「てぃあら」と一発で読める人は少ないでしょう。

第3位 主人公(ひーろー)
主人公になってほしい、という気持ちが込められているのかもしれませんね。漢字を英語読みするのは、キラキラネームの定番のようです。

第2位 七音(どれみ)
ドレミファソラシの7音を漢字にして、「どれみ」と読ませるようです。可愛らしい響きですが、読めそうにはありません。

第1位 皇帝(しいざあ)
一番難読だと思われているキラキラネームが「皇帝(しいざあ)」でした。漢字を見ても、正しく読めないでしょう。

5位までをご紹介しましたが、どれも難読で一筋縄には読めそうにありません。

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