女子中学生の娘を持つ母の本音。ママ友付き合いで「やめてよかった」5つのこと 2019.11.15 06:00 公開 執筆者川崎 さちえ copy URL 目次[開く] 「ママ友」との適度な距離感って? LINEの即チェックと返信 プライベートでの付き合い 子どもの送迎をしてもらう 妙な見栄張り 悪口ばかりの井戸端会議 まとめにかえて そのため、私は井戸端会議が始まると、「ちょっと車に戻るね」と言って抜け出すようにしていました。人の悪口を聞くのは気分的に嫌ですし、話に巻き込まれなくなったので、自分の安全を守るためにも井戸端会議の不参加は効果があったと感じています。 まとめにかえて ママ友との付き合いは、楽しいと感じることもあるのでしょうけれど、一方で面倒さを感じることもあるのではないでしょうか。モヤモヤした気持ちでいるならば、何か1つでも辞めてみてはどうでしょう。気持ちが楽になるかもしれませんよ。 関連記事 高齢出産につきまとう「年の差ママ友」問題。どう対処する? 若いから良いもんじゃないことは、よ~く分かってるんです。 それでも、ついつい年齢を気にしてしまう……女性なら、大なり小なり気になるポイントですよね。 子どもという繋がりだけで、年齢も趣味もまったく違う者同士が集まる集団、それが「ママ友」。 筆者は現在、40代後半のアラフィフ世代ですが、幼稚園年少組に通う娘がいます。 そんな幼稚園のママ友達は、なかには平成生まれのママも居て、ゆうに20歳前後の年の差がある人も。 年の差ママ友付き合いをリアルに過ごしている私の日常を、ちょっぴりお伝えしていきたいと思います。 中高生の子を持つ親がしみじみ思う、「手放して良かったもの」5選 子どもの成長とともに、家にある物は変化します。とくに子どもが小学生から中学生に変わるタイミングで劇的に変わり、そのタイミングで手放した物も少なくありません。すでに子どもが中学生になった今、筆者が手放して本当に良かったと思う物があるので、5つ紹介していきます。 43歳で妊娠、44歳で出産…待ち受けていた過酷な妊娠生活と「命の選択」 就職や結婚、引越し…と、さまざまなライフイベントがありますが、中でも、女性にとってもっとも大きなイベントと言える「妊娠・出産」。 最近の日本は晩婚化が進み、さらにはタレントや女優が40代での妊娠・出産を報告する様子も見受けられることから、高齢出産へのハードルが感覚的に低くなっているように思えます。 ですが、それは実際に高齢出産という行為が楽になった・不安が無くなったという訳ではありません。 今回は、43歳で妊娠・44歳で出産を経験した筆者の実体験を元にした、40代の妊娠・出産について考察していきます。 節約ブロガーに聞いた!節約上手な人がやらない「やめた方がいい節約」5選 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 川崎 さちえ 1 2 3 4 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 川崎 さちえ フリマアプリ・ネットオークションの専門家 茨城大学教育学部卒。2004年からヤフオク!をスタートさせ、独自のノウハウを構築。現在は、ネットオークションだけではなくメルカリなどのフリマアプリでも実践的なノウハウを研究しつつ、ユーザーとして出品や購入の経験を積む。家計を守る身としての節約術やお得情報、さらに時短につながるようなアイテムにも敏感。高校生と中学生の子どもの母親として、子育てやお金について日々模索中。 All About(オールアバウト)フリマアプリ・ネットオークションガイド:川崎 さちえ Instagram:sachie_kawasaki Facebook:川崎 さちえ