家に上がり込んでくる『知らない子』に家の中が大パニック!回避する秘訣は…!? 自営業主婦の泣き笑いの体験記 【マンガ記事】駄菓子屋さんの育児日記 2019.10.26 06:00 公開 執筆者ねこねこむ 自宅で駄菓子屋を営みながら二人の子供を育てている主婦のねこねこむさん。今回は、『突然家に入ってくる知らない子』がテーマ。駄菓子屋に買い物に来たついでに、なぜか居住スペースに入りたがる子。一番最初にやってきた時は対応の仕方がわからなくて…?駄菓子屋さんの育児日記の第11話です。 記事の続きを読む 1/8 画像と一緒に記事を読む 関連記事 43歳で妊娠、44歳で出産…待ち受けていた過酷な妊娠生活と「命の選択」 就職や結婚、引越し…と、さまざまなライフイベントがありますが、中でも、女性にとってもっとも大きなイベントと言える「妊娠・出産」。 最近の日本は晩婚化が進み、さらにはタレントや女優が40代での妊娠・出産を報告する様子も見受けられることから、高齢出産へのハードルが感覚的に低くなっているように思えます。 ですが、それは実際に高齢出産という行為が楽になった・不安が無くなったという訳ではありません。 今回は、43歳で妊娠・44歳で出産を経験した筆者の実体験を元にした、40代の妊娠・出産について考察していきます。 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。2019年3月5日、山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたことをネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」でした。多くの方がご存じのように、常識からは外れているとされる珍しい名前や、漢字の本来の読み方では読めない名前などを「キラキラネーム」と呼びます。赤池さんの例は、いわゆる「キラキラネーム」の改名成功例だとして、メディアなどで話題になっています。 「やばいよその母子関係…」イタすぎる男子母たちのエピソード 「あちゃ~!やばいよその母子関係!」イタすぎる男子とそのお母さんが増えています。高・中・小とそれぞれ娘のそれぞれの学年に、確実に存在しています。三姉妹の母として「こんな男の子、絶対娘と結婚させたくない!」と思ったイタすぎる男子たちとその母のエピソード、ご紹介します。 うちの子ってもしかして「発達障害」?~5歳で「ADHD」と診断された我が家の息子の場合~ 「8年間授乳中です」…断乳しないのは恥ずかしいこと? LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL