白いご飯が好き、黒いひじきが苦手…その「偏食」には理由があるかも!? 発達障害児の育児奮闘記 【マンガ記事】まっきーの発達障害アルアル日記 2019.10.19 06:00 公開 執筆者なおにゃむ 言語発達遅延という発達障害で支援級に在籍中のまっきーを育児中のなおにゃむさん。日々イレギュラーな出来事に奮闘する様子を赤裸々かつ漫画で分かりやすく語ってくれます。ほわっと癒される発達障害あるあるが満載の、まっきーとママのなおにゃむさんの育児日記の第14話です。 記事の続きを読む 1/8 画像と一緒に記事を読む 関連記事 うちの子ってもしかして「発達障害」?~5歳で「ADHD」と診断された我が家の息子の場合~ 「発達障害者支援法」によると、「自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害その他これに類する脳機能の障害であってその症状が通常低年齢において発現するもの」と定められています。 しかし、自閉症やアスペルガーなどという言葉を並べられても、いまいちピンとこない人も多いのではないでしょうか? そこで今回は、発達障害の一種である「ADHD」と診断された我が家の長男について、乳幼児期から現れ始めた兆候や症状・受診に至るまでのお話をさせていただこうと思います。 我が子が手に負えないとき、イライラが消えた「目からウロコ」の言葉とは テレビ台や本棚など危ないところに登ったり、お友達にオモチャを貸せなかったり、グズって大泣きしたり…そんな親としては困ってしまう行動をされると、悩みますよね。親としては悩ましいこれらの行動も、祖父母世代から見ると可愛かったり、むしろ「それでこそ良い!」と捉えられることもあるようです。 思わずホロリ「上の子可愛くない症候群」理由はどこに?その体験談と乗り越え方 子どもが何人いたって、親はみんなが可愛いと感じるもの。ところが、下の子を妊娠中、また産後に上の子が可愛く思えなくなってしまうことがあります。いわゆる「上の子可愛くない症候群」ですね。あれだけいとおしく感じている子に、こんな感情を抱くなんて…ママとしても困惑してしまいます。今回は、そんな症状に悩む人たちの声と、解決へのヒントをお伝えします!これから下の子が生まれるという方も、事前にチェックしておきましょう。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL