その写真、公開して大丈夫?「デジタルタトゥー」「デジタル誘拐」の闇とは 2019.09.28 06:00 公開 執筆者フェミエール 電子機器やSNSが発達した現代、インターネット上に写真を投稿することはとても簡単になりました。人が写っている画像をインターネット上に公開すると、あとから消したくても消せないという事態になってしまうことも考えられます。そこで今回は、SNSに画像を公開する際に気をつけたいことや「デジタルタトゥー」についてまとめました。 記事の続きを読む 関連記事 「いざとなったら体を売ればいい」 20代貧困女子のリアル 6月17日、とあるツイートが話題になりました。それは、「お金持ちになりたいわけでもすごく欲しいものがあるわけでもなくて、50円や100円のコーヒーを買うのに躊躇する生活をやめたい。若者の貧困はそういうレベル」という内容。衣食住にすら困っているのが若年層の貧困のリアルだとするこのツイートは、多くの人の共感を集めていました。 「私も幸せよ!」と、負けじとSNSでアピール…それってマウンティングかも!? SNSで友達の夏休みの旅行の報告を見て「羨ましいなあ~」と思う反面、「それじゃ私も」と負けじとSNSに写真をUPしたりしていますか?「自分も幸せよ!」アピール、したくなりますよね?それは「マウンティング」かもしれません。実は結構自分の深層心理に迫ることのできる「マウンティング」について、観察、考察していきましょう。 実は身近にいるかも? 突然キレる「ヤバい人」の特徴 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。各地で異様な「あおり運転」を繰り返し、特に茨城県の常磐自動車道では20代の男性会社員の車を一方的にあおった上で暴力行為に及び、先ごろようやく逮捕された宮崎文夫容疑者の事件。この一件は、あまりの理不尽さ、不可解さから世間に衝撃を与えましたが、同容疑者の知人や仕事関係者などの証言が数多く集まってくるにつれて、どうやら彼が普段から「ヤバい」一面を持ち合わせていたようだとわかってきました。もしかしたら、みなさんの周りにも、そういった性格を隠し持っている人物がいるかもしれません。この記事では、そうした「突然、暴力的な行動に走る可能性が高い人」の特徴を紹介していきます。 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL