8月中旬を迎え、年間で最も厳しい暑さが続く時期になりました。お盆休みに自宅で過ごす時間やデスクワーク、就寝時など室内で過ごす時間が増えますが、お部屋全体をエアコンで冷やすと電気代が気になったり、身体が冷えすぎたりすることも珍しくありません。

そんな時は持ち運びができて消費電力を抑えられる小型冷風機があると重宝します。

ビックカメラでは夏物売りつくしクーポン(20%引き)適用で5824円になる「ショップジャパン 小型冷風機 ここひえR8 ホワイト CCH8WHWS(通常税込7280円)」が人気です。省エネ性とパワフルな冷却性能を備えた注目のパーソナルクーラーの魅力を詳しく紹介します。

1. ビックカメラ「ここひえR8」4つのおすすめポイント

  •  20%オフクーポン適用で5824円で購入可能
  •  水の気化熱を利用した吹出口最大マイナス10度冷風
  •  風量をアップさせたターボモードを搭載
  •  毎日8時間使用しても1か月の電気代は約93円

1.1 ビックカメラ公式のレビューの声を紹介!

口コミを見てみると、39件で4.2の評価を獲得しています。いくつか抜粋してご紹介します。

「手軽にどこでも持ち運びできるのがとても重宝します!」
「とても使いやすくておすすめです」
「デザイン性、サイズともに良いです。ベッド横に置いて利用しようと思います。」
「冷房使うまでもないが寝苦しい時など使用しています。」
「洗面所で使用しています。冷房の無い洗面所は暑くて毎年夏は苦しんでいましたが、この商品を買ってからは、長時間洗面所いても涼しくて快適になりました。」
「コンパクトで持ち運び便利です。なのに冷風が強力で省エネタイプなのがいい。」などの意見が。

コンパクトで持ち運びやすく、必要な場所へ涼しい風を届けられる点が評価されています。冷房を使うほどではない寝苦しい夜やエアコンのない洗面所などで活用されており、パーソナルクーラーならではの使い勝手のよさが伝わってきますね。

小型ながら冷風の強さに満足している声もあり、デスクやベッド横に置いて自分の周辺だけを冷やしたい時にぴったり。省エネ性にも優れているため、エアコンによる冷えすぎや電気代を抑えつつ、部屋ごとの暑さへ柔軟に対応できそうです。(出典:ビックカメラ.com)※2026年8月13日時点

2. 卓上に置ける超小型!ビックカメラの小型冷風機「ここひえR8」

2.1 気化熱を利用した冷却技術!吹出口最大マイナス10度の涼しい風を届ける

室温と比べて吹出口で最大マイナス10度の涼しい風を送り出します1/8

室温と比べて吹出口で最大マイナス10度の涼しい風を送り出します

画像出所:ビックカメラ.com

仕組みを解説すると、水が蒸発する際の気化熱を利用した冷却システムを取り入れており、室温と比べて吹出口で最大マイナス10度の涼しい風を送り出します。タンクに水を入れ、付属の専用USB電源アダプターをコンセントへ接続するだけで手軽に涼しさを得られます。

ターボモードはご覧の通りものすごい風が出てきます2/8

ターボモードはご覧の通りものすごい風が出てきます

画像出所:ビックカメラ.com

従来モデルから送風性能が進化しており、新しく追加されたターボモードを稼働させることで、最大回転数でパワフルな強風を届けます。火照った身体を急いで冷やしたい時や、猛暑の日のデスク作業でもしっかり体感温度を下げてくれます。

モバイルバッテリーを使えばコンセントのない場所でも使用できます3/8

モバイルバッテリーを使えばコンセントのない場所でも使用できます

画像出所:ビックカメラ.com

幅190×高さ201×奥行175mmの超小型サイズで、重さは約1.5kgと非常に軽く作られています。USB給電に対応しているため、モバイルバッテリーを使えばコンセントのない場所でも使用できます。