大谷翔平が「ゆうちょ銀行」ブランドアンバサダーに就任。三菱UFJ銀行とは25年3月に契約満了
「まさかの緑」「でこぴんデザインのカードを希望」と期待の声
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株式会社ゆうちょ銀行は、2026年7月13日、メジャーリーグ・ベースボール(MLB)とパートナーシップ契約を締結しました。
ブランドアンバサダーには大谷翔平選手が就任し、今後多角的なプロモーション活動を展開していくとのことです。
SNSでは今回のニュースを受け、「まさかのゆうちょ」「大谷翔平通帳ほしい」と期待の声が上がっています。
1. ゆうちょ銀行とMLBがパートナーシップ契約
ゆうちょ銀行は、全国に2万を超える郵便局のネットワークと、233店舗の直営店を持つ、日本最大級の顧客基盤を誇る金融機関です。
MLBは日本市場のさらなる拡大を目指しており、潜在顧客へのアプローチのために今回のパートナーシップ締結に至ったと考えられます。
今回のパートナーシップが大谷翔平選手個人ではなく、MLB本体とのものであることから、山本由伸選手など他の日本人選手が関係してくるのかも気になるところです。
著者
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