【100均収納術】こまごました推しグッズ〈カード・写真・ハガキ・缶バッジ〉→ダイソーとキャンドゥの収納アイテムで〈ファイリング収納〉にしてスッキリ!
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@yuri_oshi.room(投稿・写真著作権者)
推しグッズの収納アイデア動画を発信しているInstagramerが、カード類や缶バッジなどの細々した推し活グッズを、100均の収納アイテムを使ったファイリング収納でスッキリ整えて話題になっています。
動画を投稿したのは、「@yuri_oshi.room」さん。
投稿は執筆時点で1万1000回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【100均収納術】細々した推しグッズをスッキリ見やすくファイリング!
「@yuri_oshi.room」さんは、50代で推し活に勤しむ元インテリアデザイナー。
20年間手付かずだった亡き祖母の6畳間を、お金をかけずにDIYで「理想の推し活部屋」へリノベーションしながら、増えすぎた推し活グッズをおしゃれに収納するアイデアを発信しています。
今回の動画では、カード類・写真・ハガキ・缶バッジなど、形や大きさがバラバラで収納に困りがちな推しグッズを、100均の収納アイテムを使ってファイリングします。
変身前の推しグッズたちは、袋に入ったままだったり、サイズが異なるアイテムがランダムに置かれていたりと、せっかくのコレクションが少しごちゃついて見えてしまう状態です。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。