「草刈こわすぎますよね」マダニの潜む危ない〈お庭〉→プロの手作業で〈安心して歩ける快適空間〉にスッキリ!
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@kusakari.zamurai(投稿・写真著作権者)
今回は、本格的な夏を迎える前のこの季節にぴったりの、お庭をスッキリ整える草刈り動画をご紹介します。
草刈り動画を発信しているInstagramerが、マダニの危険が潜むお庭を、丁寧な手作業で安心して歩ける美しい空間へと大変身させて、「草刈こわすぎますよね」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@kusakari.zamurai」さん。
投稿は執筆時点で46万5000回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【草刈り】危険なマダニが潜むお庭をすっきり安心の空間に大変身!
「@kusakari.zamurai」さんは、広島で草刈り・伐採・剪定の代行サービスを展開する「草刈り侍」の公式アカウント。
生い茂った雑草などを手作業で刈り取り、きれいにする様子をInstagramで発信中です。
今回の動画では、マダニのいるお庭を徹底除草していきます。
変身前のお庭は、家の裏手や側面に草丈の高い雑草が生い茂り、野生動物も立ち入りそうなほど荒れてしまっている状態です。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。