2. 「理にかなってる」「偶然と天才の巡り合い」の声
投稿には多数のいいねに加え、
- 「偶然と天才のめぐりあい」
- 「何気にこれはこれでジャストフィット」
- 「理にかなってる気がする…」
といった声が寄せられ盛り上がっています。
3. 江戸時代の「ねぎま」はねぎとマグロだった
焼き鳥が話題となったことに関連し、江戸時代の「ねぎま」についてご紹介します。
ねぎまというメニューができたのは江戸時代だといわれており、当時は「ねぎと鶏肉」ではなく「ねぎとマグロ」の組み合わせでした。そのため「ねぎま」と呼ばれていたそうです。
当時マグロの脂身(トロ)の部分は破棄されることも多かったといい、それを活用するために、ねぎとマグロの「ねぎま」が誕生したといわれています。
