2. 「理にかなってる」「偶然と天才の巡り合い」の声
投稿には多数のいいねに加え、
- 「偶然と天才のめぐりあい」
- 「何気にこれはこれでジャストフィット」
- 「理にかなってる気がする…」
といった声が寄せられ盛り上がっています。
3. 江戸時代の「ねぎま」はねぎとマグロだった
焼き鳥が話題となったことに関連し、江戸時代の「ねぎま」についてご紹介します。
ねぎまというメニューができたのは江戸時代だといわれており、当時は「ねぎと鶏肉」ではなく「ねぎとマグロ」の組み合わせでした。そのため「ねぎま」と呼ばれていたそうです。
当時マグロの脂身(トロ)の部分は破棄されることも多かったといい、それを活用するために、ねぎとマグロの「ねぎま」が誕生したといわれています。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。