2. 圧倒的な旨みに「ぺろっとなくなっちゃう」
「カレーめっちゃ大好き!」というなおすけさんが早速食べてみると、「お肉もホロッホロだし、野菜とか具のおいしさが溶け込んでいて、すべての旨みが一口で伝わってくる」と感動した様子。
さらに、「お肉ゴロッゴロの和牛カレーが、もう本当に印象に残りました」と、大きく入った和牛の存在感に大興奮で、満足度の高さが伝わってきます。
また、「ルーも本当においしいんだけど、サフランライスとの相性もいいし、一口目の香りも本当にたまらんって感じです」と、香りやライスとのバランスにも魅了されていました。
同行者の方も食べてみると、「旨みの宝石箱や…!」とスプーンが止まらなくなるほど。
なおすけさんは、「ボリューム満点なのに、ルーも肉も最高においしすぎて、ぺろっとなくなっちゃう」と、あっという間に完食してしまったのだとか。
見た目の美しさ、和牛の迫力、そして奥深いルーの旨み。千葉を訪れた際には、ぜひ立ち寄ってみたい、記憶に残る道の駅グルメのようですね。

