「帰省ブルー」ほんの少しは良いことも…ポジティブネタをかき集めました

夏休みが始まり、遠方の実家への帰省を計画している人の中には、実家に帰るのが憂鬱だと感じている方もいらっしゃるでしょう。

とくに仲が悪いわけでもないけれど、いつもと違う環境や人間関係、場合よっては言葉のイントネーションや食文化になじめない…そんな「帰省ブルー」に陥っている方は多くいるはずです。

そのような「実家に帰省するのがなんとなく嫌だ」という気持ちを、逆転の発想で乗り越えてみませんか?帰省のメリットを改めて振り返って、ポジティブシンキングに切り替えてみてはいかがでしょうか。

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① 子どもの面倒を見てくれる人がいる

小さなお子さんがいるご家庭の場合、子どもが危険な遊びをしていないか、お友達に意地悪をしていないかなど、母親は子どもが起きているときは常に気を張っているものです。

しかし、実家なら自分以外の大人が子どもを見てくれているので、少しは気を休めることができます。

②「どこかに出かける」というイベントが子どもにとってはうれしい

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執筆者

明治大学法学部卒業後、通信関連会社、広告代理店等を経てフリーランスのwebライターに転身。ダイエット、恋愛、旅行、インテリア、就活など、さまざまなジャンルの記事を執筆。2人目の出産を機に妊娠・出産・子育て・マネー系などのママ向けの記事を多く手掛けるようになる。