2. 【大嶽部屋ちゃんこ】お茶で煮込むのが甘露煮の美味しさのポイント
美味しいアユの甘露煮、ポイントは「緑茶」を使うことだそうです。
動画の紹介文によると、緑茶を入れる理由は「消臭」「軟化」「調和」の効果が出るからとのこと。
圧力鍋で煮ることで、骨まで食べられるようになるのも、いいですね!
さて、次に登場したのは
福岡県みやま市出身の「坂井(さかい)」
肉とたれをしっかりとも見込んで、味をつけます。
そして揚げるのも余熱を利用して仕上げるというプロ仕様。火が通り過ぎて固くなったりしない、柔らかくてジューシーなから揚げができあがりました。
そしてしっかり「鍋」も用意。ミルフィーユ鍋です。
出汁を取るのは
東京都江東区出身の「納谷(なや)」。第48代横綱・大鵬の横顔にも、父の元関脇・貴闘力にも似た横顔が印象的です。
さあ、ご飯ができあがりましたよ!
著者
株式会社モニクルリサーチ コンテンツ編成本部
編集者/ライター/元書籍編集者
埼玉県鴻巣市出身・在住。上智大学外国語学部卒。保育士免許保有。現在「LIMO」にて、SNSで話題となった動物の投稿を紹介する記事やふるさと納税返礼品を紹介する記事をはじめ、読みやすく心に残る記事を手がける。またLIMOの運営会社であるモニクルリサーチのオウンドメディアの企画・運営と、編集・執筆の経験あり。
それ以前は、フリマアプリ「メルカリ」を運営する「株式会社メルカリ」にて勤務し、カスタマーサポートに従事。お客さまに安心安全なやりとりを提供するため、多くのお問い合わせ対応を経験し、トラブルの解決に導く。また同社の新入社員研修や社内研修も担当。大学卒業後に就職した出版社では、児童書の編集者として10年以上のキャリアを積む。絵本を中心に手がけたベストセラー多数。
プライベートでは2児の母。旅行好きで愛車、電車、新幹線、飛行機を駆使してフットワーク軽く各地の観光地を目指す。また動物好きであり、犬猫をはじめ多様な動物の飼育経験あり。独学で保育士免許取得、中学校教諭及び高等学校教諭一種普通免許(フランス語)取得、JPIC読書アドバイザー