「シンデレラフィット気持ちいい」ごちゃつくカトラリーをKEYUCAの収納ケースでスッキリ収納!
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@mii_no_kurashi_(投稿・写真著作権者)
新生活で気持ち新たにDIYに挑戦するのはいかがでしょうか。
まずは毎日使うキッチンの収納を見直すことで、お料理のモチベーションもアップするかもしれません。
収納・DIY動画を発信しているInstagramerが、築8年注文住宅のカトラリー収納を、KEYUCA(ケユカ)のケースで気持ちよく整理して、「シンデレラフィット気持ちいい」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@mii_no_kurashi_」さん。
投稿は執筆時点で522回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【スッキリ収納】何となく収納していたカトラリーを使いやすく整理整頓!
「@mii_no_kurashi_」さんは、3人のお子さんを育てるワーママで、時短アイテムや100均アイテムを使ったライフハックを日々発信しています。
現在は、家族みんなが暮らしやすくなるように、築8年の注文住宅のDIYを進めています。
今回の動画では、何となく収納していたカトラリー類を、KEYUCAの収納ケースを使って美しく、使いやすく整理していきます。
変身前のカトラリー収納は、種類やサイズが異なるスプーンやフォークが混ざり合い、引き出しの中で散乱している状態です。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。
監修者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/校閲・編集者/二種外務員資格(証券外務員二種)
ニ種外務員資格(証券外務員ニ種)、相続診断士資格保有。早稲田大学卒。校閲・校正・編集者として15年以上の経験を持つ。2020年よりLIMO編集部に所属。現在は、厚生労働省管轄の公的年金(厚生年金保険と国民年金)、介護や終活など「シニアを取り巻くくらしとお金」にまつわる記事を担当。総務省「家計調査」や、厚生労働省「厚生年金保険・国民年金事業の概況」などの一次資料に基づくデータ記事の執筆に強み。趣味は美術館巡り、俳句、植物栽培。(2024年5月27日更新)