2. 寝台列車の光景に懐かしさを感じる声が続々
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「自分も経験あります。心細いような安心できるような、なんとも言えない幸せな時間でした」
- 「子どもの頃、夜行列車に乗ったときは「今どこにいるのか」手がかりを探してじっと外を見ていました。時々見える駅名標や印象的な看板で居場所を推測したり、本の知識を実感したり。冒険をしてるような気分でした」
- 「こんな時代に戻りたいよなぁって思うことがある」
など、寝台列車での幸せな時間を思い出す方や、子どもの頃は冒険しているような気分だったという方、こんな時代に戻りたいと懐かしむ方からのコメントが多数寄せられました。
スマホのない時代、寝台列車の補助いすに腰掛けて、真っ暗な外を見ているだけで時間があっという間に過ぎていたのは不思議なのです pic.twitter.com/1tBSbwjlf5
— Manabu INOUE (@kasobus) April 7, 2026