アルピニストの野口健が2026年3月24日までにInstagramを更新しました。
ミモザと雪柳が一面に咲き誇る自慢の庭の写真を投稿。
コメント欄には「素晴らしい 素敵なお庭」「爱情いっぱい」「素晴らしい枝振り」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 野口健「ミモザと雪柳のコラボをしたくて庭作り」黄色×白が美しい自宅庭を紹介「モリモリ~!」「素敵なお庭」の声
庭作りをしている野口は、「ミモザと雪柳のコラボをしたくて庭作り。いい感じになってきました!!!ちょっとモリモリ過ぎますが」と報告。
庭一面に咲き誇るミモザの黄色と雪柳の白い花の写真を複数枚投稿。春爛漫の景色を披露しました。
コメント欄には、
- 「すごい!!モリモリ~!!!身を削って土造りからされた甲斐がありましたね!!!簡単に真似出来ませんが造ってみたいです」
- 「素晴らしい枝振り 愛情かけた分、結果が良く出てますね」
- 「めっちゃキレイだね」
- 「素晴らしい 素敵なお庭」
- 「すごーい」
- 「精魂込めた花々素敵で可愛いです 花達は無償の愛をくれますね」
- 「きれいですね自然は春ですね」
- 「ミモザが美しいです」
- 「うわーなんて素敵なお庭なんでしょうか!花々が活き活きとしていて、愛情いっぱい注がれて安心して育ったことが伝わりますね」
- 「花たちものびのび咲いていて幸せそうですね」
との声が寄せられています。
2. 野口健 25歳で7大陸最高峰登頂成功!エベレストや富士山などの環境問題に取り組む
野口は1973年8月21日、アメリカ・ボストン生まれ。
幼少期を海外で過ごし、立教英国学院へ。植村直己氏の著書に感銘を受け登山を始めます。
亜細亜大学在学中にエベレスト登頂に成功し、25歳で7大陸最高峰世界最年少登頂記録を樹立しました。
その後はエベレスト、富士山の清掃活動やシェルパ基金設立、環境学校開校など、環境問題や次世代育成に尽力。ヒマラヤの氷河融解に危機感を覚え、温暖化問題にも積極的に取り組んでいます。
また、尖閣諸島の固有種保護活動や、ネパール地震、熊本地震の復興支援活動など、国内外で幅広い支援活動を行っています。
長女の野口絵子さんもアルピニスト。2026年1月に第58回ミス日本コンテスト2026で、グランプリを獲得し、話題となりました。