4. 【YouTube)投稿】辻希美、夫・杉浦太陽とも協力してまだらと格闘!

辻によると、まだらの骨は「ねじれてる」とのことで、「捌くの結構難しくて」と嘆きつつも、「私ならいける!」と自分を鼓舞して巨大なまだらを3枚におろしていきました。

さらに大量の白子も綺麗に洗ったあと、帰宅した杉浦と協力しながら再びまだらと格闘していました。

なお、捌いたたらは保存し、この日はカマなどであら汁を作り、5時間かかってまだらとの格闘は終了。

保存したたらは次の日以降に鍋や西京焼きで堪能するとのことです。