3. 電気やチャイムもついた「家」が完成!
完成した段ボールの家は、電気がついたり、チャイムが鳴ったりと、とってもリアルな仕上がり。娘さんも大喜びのようで、@kuronushi_さんの手をひいて家の中に入ります。
ほほえましい親子の様子と「段ボールの家」の作品には、多数のいいねに加え、
- 「前世でどんな徳を積んだらこんな親の元に生まれるんだろう…!」
- 「こういう時間って本当に宝物だよね」
- 「完成度エグくない?」
- 「『お店屋さんで~ち』とか可愛すぎて泣きそう」
- 「こういう手作り遊びの記憶が一番残るんだよな」
といった声が寄せられる大反響となりました。
段ボールでさまざまな作品を作っている@kuronushi_さんに「ダンボール影アート」を始めた経緯を聞くと「夕方、外の光で壁に娘の影が映ったのを見て『これはアートになる』 と直感しました。 その時、 部屋にあった空の ダンボールをちぎって貼り合わせ、試しに作ってみたのが最初です」と教えてくれました。
ダンボール影アートを始めたのは、2023年9月頃だったといいます。
作品ひとつあたりの制作時間は約6〜8時間で、 グルーガンで貼り付けて制作しているそう。

