2. 【実践レポート】実際に、育てている観葉植物に水やりをしてみました!
2.1 〈便利ポイント!〉先がとがっているから、ピンポイントに注げます
今回は、室内で育てている観葉植物「アデニウム」のみずやりに使用してみます。
小さな鉢で育てているアデニウム、水やりのたびにこぼれてしまうのが悩みでした。
セリアで購入した「お部屋に馴染むコンパクトな水差し」なら、小さな鉢でもこぼさず水やりができました。先が細くピンポイントで注げるので、こぼれた水を拭き取る手間がなくなりました。
また、観葉植物の近くに置いているので、「土が乾いてきた1鉢だけ水やりしたい」というタイミングにも活用しています。気づいたときにすぐ、手間をかけずに水やりできるので、植物のお世話が少しだけ快適になりました。
