「まだまだ使えるんです」10年以上使った「無印の収納ボックス」→分解して「2つの収納」に大変身!アイデア収納に目からウロコ
細々したものもスッキリ整う!
【写真提供】@kyon_life_(投稿・写真著作権者)
掃除・片付けの動画を発信しているInstagramerが、経年劣化で黄ばんだ無印良品の小物収納ボックスを、2つの収納ボックスへとリメイクして話題になっています。
動画を投稿したのは、「@kyon_life_」さん。
投稿は執筆時点で3万6000回再生を集めています。
記事後半では日本の地価公示について解説します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【無印収納リメイク】「黄ばんだ収納ボックス」を捨てずにリメイクする!
「@kyon_life_」さんは、プチプラアイテムを活用して「ミニマルな暮らし」を実現している3兄弟のママ。
現在は、賃貸3LDKの自宅で実践している、さまざまな収納アイデアをInstagramで発信中です。
今回の動画では、10年以上使ったという無印良品の「小物収納ボックス」を、捨てずに2つの新しい収納として生まれ変わらせます。
変身前の小物収納ボックスは、黄ばみが目立ち、思わず処分したくなる状態です。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。