飼い主が撮影した「意見が真っ二つに割れた2頭の柴犬」に目を疑う 「力学を学べる」「明確な意見の相違」
出所:OlgaOvcharenko/shutterstock.com
意見が真っ二つに割れた2頭の柴犬が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@KURUMILK118」さんです。
当ポストには執筆時点で63万件を超えて表示されており、「明確な意見の相違」「力学を学べる」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、犬猫に関する1カ月間の支出の総額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 意見が真っ二つに割れた2頭の柴犬にコメント続々
「柴犬が2頭いると 頑固さも比例します」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに収められていたのは、2頭の柴犬でした。道の途中で別々の方向を向き、背中合わせの状態で動かなくなっています。
当時の状況について、「これはよくある光景ですが、赤柴が帰りたいとわがままを言い始めたところです。赤柴は散歩嫌い、白柴は散歩好きのため、頻繁にこの状況が起きます」と投稿主の@KURUMILK118さん。
意見の食い違いが発生し、柴犬特有の頑固さによってこのような状況が起きてしまったようですね。そんな意見が真っ二つに割れた2頭の柴犬は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。