DIYテクニックを発信しているInstagramerが、賃貸1LDKの配線コードまわりを、お洒落に隠す収納へとリフォームし話題になっています。

動画を投稿したのは、「@pomi_room_diy」さん。

執筆時点で4700回再生を集めています。

記事後半では日本の地価公示について解説します。

※投稿動画のスクリーンショット/写真は【写真】ページをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。

1. 【賃貸DIY】配線コードや水の替えボトルを「お洒落に隠す収納」へリフォーム!

変身前の配線コードや水の替えボトル1/5

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出所:@pomi_room_diy

「@pomi_room_diy」さんは、賃貸1LDKの部屋で彼氏と同棲中の20代女性です。

現在は同棲中の部屋を、パステルカラーでカラフルポップな『韓国カフェ風』の空間にしようと、DIYを進めています。

今回の動画は、配線コードまわりのリフォームです。

ごちゃつく配線コードやWi-Fiルーター、さらにウォーターサーバー用の替えボトルをスッキリ隠す収納に挑戦。

部屋の片すみでごちゃごちゃしている物たちを、あるアイテムを使って隠していくそうです!

2. 【賃貸DIY】扉付きの「収納BOX」で隠していきます!

どのように使うのでしょうか?2/5

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出所:@pomi_room_diy

@pomi_room_diyさんが用意したのが、扉付きの「収納BOX」。

よくある収納BOXですが、どのようにしてコード類を片付けるのかが気になりますよね。

3. 【賃貸DIY】収納BOXの「背板」は取り付けないで使用します

これなら配線コードをうまく隠せますね!3/5

投稿の画像

出所:@pomi_room_diy

収納BOXは背板を取り付けずに、後ろが開いた状態で使用するのがポイントです。

これならコンセントにコードを挿したままの状態で、スッキリ隠すことができますね!

見た目が気になるWi-Fiルーターや充電器なども、この収納方法を使えば隠しながら整理整頓ができますよ。

4. 【賃貸DIY】ウォーターサーバー用の替えボトルもジャストフィット!

どんどん片付いていきます!4/5

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出所:@pomi_room_diy

なんと、収納BOXに水の替えボトルもスッキリ収納できました!

ウォーターサーバーの隣に収納BOXを設置しておけば、いつでもサッと交換ができますね。

@pomi_room_diyさんは3個の収納BOXを使って、コード類や替えボトルを片付けていきました。

最後に扉を閉めて完成です。

どのような配線コードまわりに変身したのでしょうか。

5. 【賃貸DIY】劇的ビフォーアフター!「お洒落に隠す収納」に大変身!

この方法なら誰でもマネできそうです!5/5

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出所:@pomi_room_diy

DIY後の配線コードまわりは、隠す収納でお洒落に大変身しました。

ごちゃごちゃしていた配線コードやWi-Fiルーター、さらに水の替えボトルが片付きましたね。

観葉植物をライトアップさせて、お洒落な空間も生まれています。

配線コードや水の替えボトルの収納に悩んでいる方は、収納BOXを使った隠す収納に挑戦してみてはいかがでしょうか。

詳細なDIY方法が気になる方はぜひ「@pomi_room_diy」さんの投稿をチェックしてみてくださいね!

6. 全国で地価が高騰中!最高値は港区赤坂で1㎡あたり590万円

国土交通省が2025年3月に発表した地価公示によると、全国平均、三大都市圏、地方圏で4年連続で上昇しています。

国土交通省が発表した市区町村の中で一番地価平均が高いのは、東京都千代田区で1㎡あたり328万2900円でした。
公示価格の住宅地全国1位は港区赤坂1丁目1424番1『赤坂1-14-11』で1㎡あたり590万円。

都心部を筆頭に全国的に地価が高騰し続けています。

※当記事は、話題となった情報をお伝えすることを目的としています。DIYを行う際は安全対策を徹底し、専門知識を持つ人がいない場合は、専門業者に依頼することをおすすめします。

※本サイトは当記事内で扱う投稿において、DIYによる事故や損害について明示的または暗示的に保証いたしません。

参考資料

LIMO編集部