@yuri_oshi.roomさんが、推しのポスターをポケットファイルに収納する方法を公開しています。ポスターのサイズを測りながら入るかを確かめる様子が注目を集めており、執筆時点で約4万7000回再生を記録している投稿です。
動画を投稿したのは、@yuri_oshi.roomさん。
投稿された動画は執筆時点で約4万7000回再生されるなど注目を集めています。
そこで、LIMO編集部は@yuri_oshi.roomさんに許可をいただき、気になる本投稿のポイントやSNSの反響をご紹介!
また記事中では、収納にも関連するお金の話として、総務省の統計をもとにした収納ケースの値段の目安もご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 推しのポスターが「サッと見られるポケットファイル収納」に変身
@yuri_oshi.roomさんは、50代で推し活に勤しむ元インテリアデザイナーです。20年間手付かずだった亡き祖母の6畳間を、お金をかけずにDIYで「理想の推し活部屋」にリノベーションしながら、増えすぎた推し活グッズをおしゃれに収納するアイデアを発信しています。
今回の動画では、推しのポスターの収納方法が紹介されています。
変身前は、以前A1サイズのフォルダーにパンパンに収納していたポスター。「サッと見られるように」するため、ポケットファイルへの入れ替えが始まります。
ポケットファイルは、B2サイズに対応したもので、テロップでは「515mm×728mm」と紹介されています。持っているポスターを1枚ずつ測り、418mm×592mm、425mm×594mm、494mm×726mm、512mm×730mm、529mm×763mmと、サイズを書き留めていきます。
@yuri_oshi.roomさん家のポスターはどのように変身したのでしょうか?
ポスターを入れたポケットファイルは、ページをめくって、サッと見られる状態に。他のアーティストのポスターの参考にもなるよう、サイズを書いておく様子も紹介されています。
最後のポスターは、横は入ったものの、縦が3cmほど入らなかったそうです。テロップでは、図面フォルダに戻すか、切るかで悩み中だと伝えています。
推しのポスターが、サッと見られるポケットファイル収納に変身しました。
コメント欄では「これならいつでも眺められますね」という声が寄せられていましたよ。
@yuri_oshi.roomさん、掲載のご許可をありがとうございました!