トレンドアイテムやこだわりグッズの最新情報を発信し、毎号豪華な付録で注目の男性ライフスタイル誌『MonoMax(モノマックス)』。2026年11月9日(月)に発売されるMonoMaxの2026年12月号にて、人気高級スーパー「紀ノ国屋」とのコラボを実施。通常号にはシーンに合わせて3WAYで使えるバッグが、増刊号にはすっきり整理整頓できるじゃばら式収納ポーチが付いてきます。今回はそれぞれの魅力をご紹介していきます。
1. MonoMax「紀ノ国屋コラボ付録」ライターによる商品コメント!
MonoMax11月号の販売がスタートし、次号の付録が発表されました。宝島社の公式Instagramではさっそく、通常号の紹介投稿には114件、増刊号の紹介投稿には190件のいいねが寄せられました。
老舗スーパー「紀ノ国屋」の洗練されたロゴデザインは、男女問わずファンも多く、MonoMax人気のコラボなため今回も注目が集まります。
秋冬はレジャーや旅行など外出することも多いため、おでかけにぴったりな2種類の付録は届いたその日から即戦力になること間違いナシ。紙面に加え、ゴージャスな付録がついてそれぞれ税込1590円というのもファン必見の企画と言えそうです。
発売日はそれぞれ2026年11月9日(月)で、すでに予約は始まっています。発売日が今からとても楽しみですね。
2. 紀ノ国屋コラボの豪華付録!通常号と増刊号で注目の2アイテムが登場
今回のMonoMax12月号は、大人気スーパー「紀ノ国屋」とのコラボアイテムが2つのスタイルでラインナップしています。通常号の付録は、持ち手を自由にアレンジしてトートバッグ・ショルダーバッグ・リュックとして使い分けられる万能な「3WAYバッグ」。そして増刊号の付録は、ガバッと大きく開いて中身が一目でわかる「じゃばら式収納ポーチ」です。
どちらも税込1590円という手頃な価格でありながら、日常のさまざまなシーンで役立つ機能美と紀ノ国屋のスタイリッシュなロゴデザインが見事に融合したアイテムとなっています。デイリーづかいはもちろん、お買い物や旅行のお供に持っていくのもおすすめです。
3. シーンに合わせて変幻自在!通常号の「紀ノ国屋3WAYバッグ」
通常号の付録「紀ノ国屋3WAYバッグ」は、落ち着いたグレーの生地に白の紀ノ国屋ロゴが映える洗練されたデザインが印象的なアイテムです。手持ちでスマートに持ち運べるトートバッグ、長さを調節できる付属ストラップを装着したショルダーバッグ、そして両手を自由に使えるリュックサックと、その日の荷物や移動手段に合わせて3通りの使い方が楽しめます。
サイズは高さ35cm×幅26cm×マチ12.5cmと収納力もバツグンで、普段のお買い物や休日のお出かけ、通勤・通学にもぴったり。外側にはペットボトルや折りたたみ傘をサッと収納できる便利なサイドポケットも付いており、細部まで使いやすさにこだわり抜いたアイテムと言えそうです。
コーデしやすいカラーや長く愛用できそうなデザインで、ヘビロテしたくなりますね。
商品詳細
- 【MonoMax 2026年12月号】
- 特別付録:紀ノ国屋 3WAYバッグ
- 発売日:2026年11月9日(月)
- 価格:1590円(税込)
- サイズ(約):高さ35×幅26×マチ12.5cm、ショルダーストラップの長さ(約):146cm[最長]
4. ガバッと開いてスッキリ整頓!増刊号の「紀ノ国屋じゃばら式収納ポーチ」
増刊号の付録「じゃばら式収納ポーチ」は、これからの季節にもしっくり馴染むシックな濃いめブラウンのカラーリングが魅力的のポーチです。
ファスナーを開けるとガバッと大きく開くじゃばら構造になっており、どこに何が入っているかがひと目で確認できます。内部には形やサイズの異なる8つの収納スペースと4つのゴムバンドを搭載しており、散らかりがちなガジェット類や文房具、メイク道具、旅行グッズなどをスッキリ気持ちよく整頓可能です。
また、自立する設計と持ち運びに便利なハンドルが付いているため、自宅でのデスク整理はもちろん、お出かけ時のバッグインバッグとしてもマルチに活躍してくれます。
商品詳細
- 【MonoMax 2026年12月号増刊】
- 特別付録:紀ノ国屋 じゃばら式収納ポーチ
- 発売日:2026年11月9日(月)
- 価格:1590円(税込)
- サイズ(約):高さ17×幅23×マチ8cm
5. 小売り担当ライターからのおすすめポイント!
付録として登場するたび注目が集まる人気スーパー「紀ノ国屋」グッズ。今回の付録ではそのデザイン性と、MonoMaxならではの機能美が見事に融合し、さまざまなシーンでの活躍が期待できます。
それぞれ税込1590円なので、トレンド情報満載の誌面を楽しんだ後も長く愛用することができそうです。シックな色合いは、カップルでおろそいで使ってみてもいいかも。
使い勝手のよい通常号の3WAYバッグも収納力バツグンな増刊号のじゃばらポーチも、両方欲しくなってしまう仕上がりなので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
参考資料
- 宝島社公式サイト「MonoMax2026年12月号」
- 宝島社公式サイト「MonoMax1026年12月号 増刊」
佐渡 六花
