【2019年最新】中央大学・理工学部の学生が就職する上位企業ランキング

<就活企業研究シリーズ>企業業績、従業員数、給与と最近の株価

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シリーズでお伝えしている「就活企業研究シリーズ」。最新のデータを参考に、中央大学理工学部の卒業生が就職する就職先人数が上位企業ランキング及びその上場企業1社についてピックアップをし、有価証券報告書をもとに過去4年間の業績動向、従業員数、年間平均給与や最近1年間の株価動向について見ていきましょう。

中央大学理工学部の卒業生が就職する上位企業ランキング

中央大学が発表した2019年4月現在の同大学理工学部を卒業した就職人数が5人以上の上位就職先は以下の通りです。

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  • 東京都庁:16人(2人)
  • 日本電気:14人(4人)
  • キヤノン:8人(4人)
  • パナソニック:8人(8人)
  • 日立製作所:8人(5人)
  • 日産自動車:7人(6人)
  • ソニー:7人(6人)
  • 富士ソフト:7人(2人)
  • 伊藤忠テクノソリューションズ:7人(1人)
  • 本田技研工業:6人(3人)
  • 東京都教育委員会:6人(2人)
  • エヌ・ティ・ティ・データ:6人(2人)
  • TIS:5人(1人)
  • 富士通:5人(2人)
  • 日立システムズ:5人(0人)
  • オリンパス:5人(5人)
  • 東日本旅客鉄道:5人(2人)
  • エヌ・ティ・ティ・コムウェア:5人(0人)
  • 東日本電信電話:5人(2人)
  • LIXIL:5人(3人)

カッコ内は大学院生で内数

就職先企業の業績、従業員数、給与と最近の株価

さて、上記就職先企業の中から、特徴的な企業の業績動向や従業員数、給与とともに最近の株価を見ていきましょう。

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LIMO編集部

LIMO編集部は、個人投資家向け金融経済メディアであるLongine(ロンジン)の執筆者である国内外大手証券会社で証券アナリストや運用会社のファンドマネージャーとして長年の調査や運用経験を持つメンバーやビジネス系インターネットメディアでの運営経験者等を中心に構成されています。国内のみならずグローバルの視点から、金融・経済ニュースや投資に関する知識・アイデア、ビジネスパーソンの役に立つ情報をわかりやすくお届けします。